itkについて

社名の由来

TVドラマ「スクールウォーズ」をご存じですか。
川浜高校の弱小ラグビー部の不良たちが、熱血教師・滝沢賢治氏と出会い、全国優勝を果たすまでの軌跡と絆を描いたドラマです。
ラグビー部の不良たちは、熱血で人情に厚い滝沢先生の体当たりの指導で仲間の大切さや目標へ努力すること、応援してくれる人たちへの感謝、そして自分たちの力で勝利を勝ち取るという達成感を体験していきます。その結果、まったくの無名で弱小だった川浜高校ラグビー部は、ほんの数年のあいだで全国大会優勝という快挙を成し遂げたのです。

私たちitkの社名は、このドラマが由来となっています。
社会・ビジネスにおいて、itkが川浜高校ラグビー部のようになりたいという当社代表の斉藤の創業の想いがあります。

社会やビジネスシーンでまったくの無名だった私たち、何も持っていない「雑草集団」の私たちが、全国優勝を成し遂げるという、奇跡のストーリーを創りたい。
信念を持ってたゆまぬ努力を続ければ、人の役の役に立ち、社会にも役立つ仕事ができる、そして信頼に値する人間や会社となりたい。
本気で努力をし続け、経験したことのない感動を体験して、私たちほど幸せな人間はいないんじゃないかと思える、感動体験をみんなでしたい。

この根底にある想いから「itk」が誕生しました。

ロゴマーク

itkの「 i 」の文字を、人の心の奥にある「情熱・熱意」といった熱い想いに見立て、赤色で表現したロゴマークです。
itkは、メンバーそれぞれが心に秘めた「熱」を、爆発させるステージになりたいと思っています。
何もない雑草集団が、itkというフィールドで気付きやきっかけを得て、ビジネスや社会の中でそれを爆発させることができる、そんなきっかけとなる会社でありたいという想いがあります。

心の中の「熱」を持ち続けることで、どんな困難や壁にぶつかっても、立ち向かっていけます。
なぜなら、くじけそうになったとしても、itkには同じ「熱」を持った仲間がいつも一緒にいるからです。

itkで成長・成功していくためにはこの熱い想いが必要不可欠です。
このロゴマークにはitkのそんな想いが凝縮されています。

私たちはこのロゴマークを「itkSun」と呼んでいます。
メンバー全員の情熱・志が一つになり、朝日のように昇り、輝き続けていくという当社代表の斉藤の想いがこめられています。

itkイズム

2006年に倉庫の2階でたった一人で、ヘッドハンティング会社としてスタートしたitkは、『人材業界を代表する会社を創る』というビジョンのもと成長し続けています。しかし忘れてはならないのは、今度、何年たとうと、社員数が何人になろうとも、どんな規模になろうとも、itkは『ベンチャースピリット』を堅持し続けるということです。そして、顧客から本当に賞賛され、社会から信頼をされる人間・企業に成長し続けなければなりません。

困難や壁にぶつかったとき
何かに迷ったとき
自分の行動がビジョンとズレていないか確認したくなったとき
自ら襟を正すとき
もう一度、原点を確認したいとき

こんなとき、この itkism をひもといてみて下さい。必ず新しい『気づき』と『成長』がそこにあります。
そして、『itkism』も常に進化し、常に増え続けます。

itkの魔法の力

私達のビジネス

itkは2006年9月の創業以来、毎年増収増益を続けています。外食産業の人材紹介ビジネスにおいて、圧倒的な「日本一」を目指しています。
そして、その先に目指すものは、第2の柱となる大型の新規事業のスタートと、人材紹介会社としての新規上場(IPO)です。
私たちの事業には、3つの基本原則があります。

① Face to Faceのビジネス(お客様が見える・商材が見える)
② 実業の事業会社であること
③ 業務はすべて内製(私たち)で行うこと

今後もこの3つの基本原則に従って、ぶれることなく事業を展開していきます。
itkは創業の早い段階から急成長を遂げてきています。次のステージにステップアップする直前の今こそ、itkのメンバーとなる絶好のタイミングです。

代表からのメッセージ

『itkの魔法の力』をお届けして人の役に立て
一つでも多く『ありがとうを創出する。

『itkの魔法の力』をお届けして、人の役に立て、一つでも多くの『ありがとう』を創出する。
顧客から信頼を得られ、社会から必要とされ賞賛される会社になる。
仲間とともに喜びをわかち合い、全員で感動を共有したい。そんな会社を創りたい。

これがitkの創業の「志」です。

われわれは無いものだらけです。しかし熱い想いと高い志があります。
雑草のわれわれでも、一生懸命に努力を続けて頑張れば、社会を変えられるのではないか?
社会で勝つことができるのではないか?
itkは雑草集団が日本一になるという、奇跡のストーリーを自らの手で創ろうとしています。
私たちでもやればできるということを社会やビジネスシーンで証明する。

そこに意味があると信じています。

勝たなければ意味が無い、NO.1にならなければ意味が無いと思っています。
NO.1になれば、もっと多くのお客様の「ありがとう」を創出できる。
何もないわれわれが勝てば業界を変えられる、社会を変えられる。
それが望みで、それに意味がある。
だから、われわれが勝つことが最大のサービスと考えています。
われわれが勝ち続けることが、みんなが幸せになるという信念があります。

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